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やっと休みがもらえた。
有給休暇消化の為、3日休み。
その間にお子一人登録しようか迷い中。
オナゴ、今度はおなごーって言うおなご(どんな
けどツンツンしてる。
つんでれ? いえ、ツンツンですが何か?(お前
そんな訳で(どんな訳だ)、以下は栖鴉と陸斗、まとめ。
予想通りの展開に泣いた。・゚・(ノД`)・゚・。
予想していたから、親はショックはなかった。
けど、陸斗は違った。
影を追い、姿を追い続けた。
4日、行方不明になっていた。
4日目、賭けに出た。
これで会えないならば諦める、と言う賭け。
そもそも、この賭けは成立しない。
だって、現れるはずがない事を理解していたのだから。
それでも、賭けに出たのは、本当に賭け。
見つかれば奇跡、そんな領域。
だから、この時もう気構えはできていた。
だから、賭けに負けて帰って、一瞬悲し気な顔をするも、元に戻った。
栖鴉は気付いていない、大切な人が出来て、そして離れてしまった事を。
純粋ゆえに気付かない。
少しの黒が混ざっていれば、気付いたかもしれない。
しかし、純白の栖鴉は、その事に気付かない、否、気付けない。
家に帰れば、栖鴉は当主として迎えられる。
代を渡すには年端も行かないが、それほどまでに栖鴉の呪術の力は強大だからだ。
一方、もう一つ待っているのが陸斗の婚儀。
これに関しては、陸斗はのらりくらりと躱す。
そして、近々、最後の期間として村に戻ってくる。
そこで何もなければ、決められた相手と婚儀を交わすと約束して。
栖鴉は当主となっている為、戻らない。
栖鴉の婚儀は、まだまだ先だからだ。
何年後かに、姉同様決められた相手と婚儀を交わす事となる。
その時は、栖鴉だけ村に戻るだろう。
24日、日記だけ残して二人は旅立つ。
これは、これ以上動かしても意味がないからだ。
土壇場で、と言うのがあるのも分かっているが、
陸斗も栖鴉も、これ以上動かせない。
動かない、と言った方が正しいか。
ダラダラ居続けるよりキッパリと引く、そんな姉弟だ。
だから、別れを告げて、一旦去る。
そして、陸斗は近々、栖鴉は来年過ぎ、それぞれ一人で出戻る。
陸斗は幾分丸くなって、栖鴉は積極的になって、それぞれ戻す。
まぁ、あの口調をまだやりたいから、陸斗の口調は変わらないが。
出戻る前にここで予定書きます。
懐かしい面々に会えたら、嬉しいかな、と。
以上。
(☆を@に変えてね♪)

多分「弟」からは脱却できないんだろうなぁという予感があるものの、その時になってみないと分らないからなぁとも思ってたりも。
…そして暴露すると、実は祭の時限定で華梅戻そうか考えて結局止めてました。
梅は良いとしても柳君が大変そうだなぁと。
人込みだから接触しないというのも無理でしょうしね…w
梅にしろ他の子にしろ突然戻ったら御免なさいと先にいっておきます。((ぁ)←村でイチャイチャさせたい衝動でても我慢しろw)
うーん…陸斗の考えている事が少しは丸くなっているので何とも。
再会した後の会話でどうなるか…親の私ですらわかりませんOTZ
にゃんと!Σ(゚ω゚`ノ)ノ 梅華ちゃん祭り限定で戻ってたかもですか!
柳は…人込み嫌いだしなぁ…(。-`ω´-)
でも、梅華ちゃんが戻ってたら柳もついてきてたでしょう。
いえいえ、戻ってたらぜひ便乗しますんで!
既カップルはイチャコラさせやすいですからねーw(乗り気/待)
今回は優紗が本当に申し訳なかったです。
言い訳とか謝罪は全部終わってからにしようと思っていたので途中ずっと無視状態ですみませんでしたm(_ _)m
結果的に急展開になってしまったのだけど、優紗の中では一応ちゃんと流れがあって、
思いつめて泣くぐらいだったら気にさせないほうがいいんじゃないか
→もしかして自分がいるからこんな風になってしまってるのではないか
→きっと自分は良くない影響を与えてしまってる
みたいな感じに心境の変化がありました。
これは優紗の性格上のものになります。
他の子供だったら違う形になっていたかもしれません。そもそもこんな風になっていないかもしれません。
情景文もプロフもブログも全部読んではいましたが、それは親が得た情報なので、優紗は陸斗さんの言動と様子、態度からしか判断していません。
こっちも無視するような形で申し訳なかったです。
紫翠のときにヒントを出しすぎてしまったのがお互いアダになっていたかもしれませんね。
最新の方にもなかなか顔が出せなくてそこもすみませんでした。
すでに知っての通りのイベントの最中だった(そしてどう転ぶか分からなかった)ので、顔を出すことができなかったのです。
無為な労力にさせてしまって本当申し訳ない。
サユはそもそももう出戻りはしないと思います。戻る理由がないからです。
アンセムさんがほんの少し楔になってくれた気がしますが、親御の人が今基本的にいない状態になってるので、そのままの可能性のほうが高いでしょう。
願わくば陸斗さんにもっといい縁がありますよう。
止まってもしなることなど無い立派な大木に身を寄せることができますように。
何と言いますか…こちらこそお手間取らせてすみませんとしか。
動かしてて思いましたが、陸斗はややこしい性格でした。
全部が全部上手くいくはずがないのに、上手くいかなくて悩むという厄介な性格で。
光があれば影ができる、その辺りを理解していなかったように思えます。
なので、今回優紗君に教えられた部分は大きいです。
その教えられたものを、飲み込むまでに時間はかかりましたが、凡そ理解したかと。
いえいえ、ご事情も理解していましたので大丈夫です。
それに、かえって、最新の方で会わなかった事が、陸斗の元に戻る期間として有効に使えたのではないかと。
最後にもう一人の彼と別れを告げて、そして勘付きながらも何も言わずサユちゃんに別れを告げる事ができて、また戻ってくる時に陸斗は一皮向けてくるでしょう。
サユちゃんが戻らないのは何となく予想できていた事なので、大丈夫です。
あの時言った「いつかまた」は「さようなら」と言えなかった陸斗の最後の弱さ。
会う事はもうないだろうと解かっていての言葉でしたから。
今回も、また新たな“経験”として培っていきます。
十人十色、人それぞれ個性があるのは子も同じ。
その中で今回の事を経験できた事を嬉しく思っています。
陸斗とのお付き合い、ありがとうございました。
また新たに、他のお子が仲良くなったときには、よろしくお願いします。